ウェルネス浜名湖のアートギャラリーでは
6/27(月)まで「和紙絵とことり作品展」を開催中。

和紙絵とは和紙を使ったちぎり絵のこと。
和紙を使うことで和紙独特の、微妙な色の変化や繊維の質感が生きて
温かみのある作品になっています。
制作しているのは、地元三ヶ日町大崎の和紙絵教室(講師:堤まき子氏)の生徒さんたち。
地元の美しい景色やお花、静物など好きなモチーフを
和紙のちぎり絵で表現しています。

また、同教室の二橋哲男さんの制作した木工の小鳥のオブジェ(バードカービング)も展示。
様々な野鳥をモチーフにユーモラスな雰囲気に仕上がっています。

二橋さんはなんと大正12年生まれ
99歳にして自宅に工房を構え
和紙絵や木工、その他いろいろな創作活動に取り組んでいます。
細かな作業や、彫刻など力の要る作業も
「作り出すと夢中になってしまう」と、
百歳を目前に、創作意欲がまったく衰えないことがすごい!!
生き生きと新しいことに挑戦しているご長寿を見ると
頑張ろうという気持ちになりますね。
6/27(月)まで「和紙絵とことり作品展」を開催中。
和紙絵とは和紙を使ったちぎり絵のこと。
和紙を使うことで和紙独特の、微妙な色の変化や繊維の質感が生きて
温かみのある作品になっています。
制作しているのは、地元三ヶ日町大崎の和紙絵教室(講師:堤まき子氏)の生徒さんたち。
地元の美しい景色やお花、静物など好きなモチーフを
和紙のちぎり絵で表現しています。

また、同教室の二橋哲男さんの制作した木工の小鳥のオブジェ(バードカービング)も展示。
様々な野鳥をモチーフにユーモラスな雰囲気に仕上がっています。
二橋さんはなんと大正12年生まれ

99歳にして自宅に工房を構え
和紙絵や木工、その他いろいろな創作活動に取り組んでいます。
細かな作業や、彫刻など力の要る作業も
「作り出すと夢中になってしまう」と、
百歳を目前に、創作意欲がまったく衰えないことがすごい!!
生き生きと新しいことに挑戦しているご長寿を見ると
頑張ろうという気持ちになりますね。
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